■ If necessary(6)
「なんか、色々と悪かったなぁ」
隣を歩く和久が申し訳なさそうに言う。
青島は苦笑した。
「いや、お世話になったのは、俺だし」
予定外に滞在が伸びたのは青島のせいばかりではないが、お世話になったのは事実だった。
結局、駐在所に三泊もするという失態を犯したが、青島は和久たちと知り合えたことを嬉しく思っている。
室井以外に特に何を望むでもない今の青島だったが、優しい人たちとの触れ合いはやっぱり嬉しかった。
「それより、すいません。雨の中、送ってもらっちゃって」
酷くはないが雨が降っていたので傘を借り、和久に道案内を頼みながら帰路についているところだった。
「いいってことよ。それにしても、お前さん、引越して来たばかりなのかい?」
自分の住まいの近所のことすらあやふやな青島に、和久は不思議そうな顔をした。
「ええ、まぁ」
青島は笑って誤魔化した。
実際には一年近く室井の部屋に居座っていたが、それを説明することも難しい。
「そうかい。まぁ、なんだ。今度は恋人も連れて遊びに来いや」
彼女と別れたら娘婿になどと言ったくせに、優しい言葉をくれる。
誘って、少し照れ臭そうに笑う和久に、青島はニッコリ笑った。
「きっと、行きます」
「おう」
「あ…ここからなら、帰れます」
三日前に和久に声をかけられた公園が見えてきた。
傘を少し持ち上げて辺りを見回す。
見慣れた景色だった。
「そうかい?じゃあ、気ぃ付けてな」
「和久さんも……あ、傘」
青島がさしている傘は、駐在所で借りた傘だった。
「いいよ、持ってって」
「ありがとうございます」
今度行く時に返す約束をし、手を振って和久とそこで別れた。
「さて…帰りますか」
室井の家に向かって歩き出す。
足取りは重くはない。
室井のことだから、何事もなかったように、また青島を受け入れるだろう。
遅かったな、くらいは言うかもしれない。
買い物に出て、ちょっと寄り道をしただけというふうに。
内心がどうであれ、室井はきっと変わらない。
変えられない。
ならば、青島が室井の望む形で付き合って行けば良いだけのことだ。
青島が室井に望むことなど、大したことはない。
傍にさえ置いてくれれば、後は勝手にする。
「迷子になってた、とでも言っとくかな」
青島は傘を回しながら歩いた。
気持ちは徐々に上向きになっている。
久しぶりに室井に会えると思うからか。
―単純だな。
心の中で思って、青島は苦笑した。
少なからず傷付いて飛び出してきたくせに、今となってはひっかかるところもない。
和久たちのおかげかもしれないが、あの時の沈んだ気持ちが嘘のようだった。
楽天的だが、怒りや悲しみが持続しない性質でもあった。
今はただ、室井に会いたかった。
室井の家は一人で住むには大きすぎる古びた洋館だ。
そこに吸血鬼が住んでいると言うと絵になる気がするが、室井にはどちらかと言えば和風のほうが似合っている。
室井自身イメージに対するこだわりは全くないらしい。
今の家を買った理由も、「古くて安かったから」だったから、それを聞いた青島は室井らしいなぁと思い笑ったものだ。
室井は何事にもこだわりが薄い。
だからこそ、微かな執着を見せる分、青島が自惚れたくなっても無理はない。
玄関のドアをそっと開けると、なんの抵抗もなくドアが開いた。
やはり鍵はかかっていない。
いつものことなので、鍵が閉まっているかもしれないという心配はあまりしていなかった。
薄暗い玄関に入り、中から青島が鍵をかける。
室井が日中に外に出るわけがないから、室井と青島がこの部屋にいたら、後は誰も入って来ない。
来なくていいのだ。
まだ寝ているだろうと思い、何も言わずにリビングのドアを開ける。
そして驚きのあまり、ビクリと小さく痙攣する。
薄暗い部屋の中、ソファーに座った室井がこちらをじっと見ていたからだ。
室井しかいないと分かっていたが、いないと思っていた場所にいられると驚きもする。
「む、室井さん……脅かさないでよ」
ほっと息をついた青島を見る室井の表情は無表情だった。
「何してんすか、こんな真っ暗な部屋で」
呆れ気味に言って電気を点けようとしたが、点ける前に室井が口を開いた。
「出ていけ」
低い声に、青島の手が止まる。
室井を見ると、相変わらず無表情に青島を見ていた。
「はぁ?」
「出て行けと言っている。もう帰ってくるな」
突き放すような言い方は、これまでに室井が度々口にした「いつか追い出してやる」と言う意地を張っただけの言い方とは、まるで違う。
室井が本気で出て行けと言っているのだと、青島にも分かった。
室井に追い出されたら、それで終わりだ。
青島がどんなに望んでも、室井の傍にいる術はない。
―これは別れ話なんだろうか。
そう思いながらも、青島は絶望していなかった。
ただ眉を寄せて、室井を見返す。
「何でですか?」
「邪魔になった」
にべも無い一言は、らしくない一言だった。
素っ気無い男だが、邪魔になったからと言って、青島を突然追い出すような男ではない。
本人は意識せずに隠しているようだが、室井が情に厚いことを青島は知っている。
だからこそ、一人でいることを選んでいるのだ。
人との別れを悲しまない男であれば、一人でいる必要などどこにもない。
邪魔になったから出て行けというのは、室井の本音とは到底思えなかった。
青島が動かずに、何も答えずにいると、痺れを切らしたのか、室井がイライラしたように言った。
「早く出て行け」
「なんで、突然?」
「だから邪魔になったと言ってる」
最後に室井と話した時は、桜を見に行く約束を交わしていた。
とてもじゃないけど、青島を疎ましく思っていたとは思えない。
「邪魔も何も、俺はここ数日いなかったでしょ」
指摘したら室井の表情が少しだけ動いて、それが痛そうに見えたから青島は困惑した。
「室井さん?」
近付こうとすると、室井の声が遮る。
「来るな」
拒まれ、青島の動きも止まる。
視線はもう合わない。
青島が凝視する中で、室井は両手を組んで額に押し当てた。
「出て行け」
何度目かに繰り返された声は酷く切なくて、青島はようやく表情を歪めた。
遅まきながら傷付いたわけではない。
室井が苦しんでいることに、今更気付いただけだった。
それでも、出て行くわけにはいかない。
出て行きたくなんてないし、出て行けば室井が楽になるわけじゃないことは、容易に想像がついた。
「理由、教えてください」
静かに問いかける。
「…さっきから言ってる。邪魔になった」
「嘘だ」
「嘘じゃない」
「嘘だ」
「自惚れるな」
「自惚れてはないけど、絶対嘘だ」
青島が自惚れているとしたら、室井のせいだ。
邪魔だという、その言葉を信じられなくしたのは、室井の方だ。
室井の分かりやすいとは言い辛い愛情は、青島にきっちりと届いている。
だから信じられないのだ。
邪魔だという一言が。
「…やっぱり自惚れてるかもしれないけど」
青島には自信があった。
「アンタには、俺が必要なんだ」
室井の表情は見えないが、その肩がピクリと動いた。
近付いて、室井の手にそっと触れる。
いきなりその手を掴まれて、室井が顔をあげた。
射殺されるんじゃないかと思うほど、強烈な眼差しとぶつかる。
今、邪魔だと言われたら、青島も信じたかもしれない。
「お前が必要だと……冗談じゃない」
履き捨てるように言いながら、掴まれた手に力が込められる。
縋りつかれているような気がした。
「必要な人間などありはしない、俺は誰もいらない」
「なんで?」
青島は掴まれていない方の手で、自分の腕を掴む室井の手を握った。
「いらないわけないじゃない、一人でいいわけないでしょ」
一人でなど、いられるわけがない。
必要として必要とされる人間がいて何が悪い。
人間だろうと、吸血鬼だろうと、大事な人はいたほうが良いに決まってる。
「俺は室井さんが大事だよ、必要だよ」
今まで一度も口にしたことはなかったけれど、ずっと抱えていた本音だった。
室井の顔が苦痛を感じているように歪む。
「だからなんだ、なんだと言うんだっ」
「室井さん」
「大事だと言ったら、ずっと傍にいると言うのか?そんなことができるもんか」
箍が外れたように、室井の唇から言葉が漏れる。
「明日すら分からないのに、何に期待しろというんだ。期待してどうなると言うんだ。期待して…っ」
お前がいなくなった時には、どうしたら良いんだ―。
吐き捨てるような声を聞きながら、青島は室井を抱きしめた。
室井が青島を追い出そうとした理由が、やっと分かった気がした。
青島のせいだ。
青島が帰らなかったせい。
この三日間、室井は青島には想像もつかないくらい、期待と絶望の間を行ったり来たりしていたのではないだろうか。
青島が戻って来るという期待と、青島が二度と帰らないという絶望と。
室井は青島が思っていたよりずっと、青島を愛してくれていたのではないだろうか。
「ごめん…ごめん、室井さん」
力いっぱい抱きしめながら、目の奥が熱くなる。
大きな罪悪感と、微かではない喜びを確かに感じていた。
「あのまま帰らなければ良かったんだ……そしたら、俺はっ」
室井の声も震えている。
あのまま青島が帰らなければ、もう二度と絶望することはなかった。
帰って来てしまったから、室井は一度味わった恐怖をこの先も抱えることになる。
青島を失うかもしれないという絶望を、この先もずっと。
室井の頭を抱えるようにして抱きしめながら、青島は呟いた。
「うん、ごめん。帰らなければ良かった」
苦しめていることはもうイヤというほど理解したから、室井のためにもそうしてあげられたらどんなに良かっただろうと思う。
それでも、抱きしめる腕は離せない。
離れてしまうことは、どうしてもできない。
「ごめんね、室井さん」
鼻を啜りながら、続ける。
「それでも俺は、室井さんの傍にいたいんだ」
室井の喉から唸るような声が漏れ、青島の背中をキツク抱きしめてくる。
そのまま、ソファーに押し倒された。
噛み付くようなキスが降って来る。
青島は目を閉じて、望むままにそれに応じる。
ただ激しいだけのキスじゃないのは、室井の震える身体が教えてくれた。
今抱き合うのは、性欲を満たすためじゃない。
きっと、違う何かを満たすためだ。
首筋に吸い付いてくる室井の唇に小さく吐息を漏らしながら、青島は室井の服に手をかけた。
素肌に触れると、室井の目が青島を見下ろして、切なそうに揺れる。
「そんな顔、しないで」
泣きたくなるのを堪えながら言った。
室井の穏やかな日々を願わずにはいられないのに、青島の存在がそうさせないのも事実だった。
それを知りながら室井を望むことは、やはり青島のエゴだろうか。
「…お前も」
思わぬ静かな声。
「え?」
聞き返すと、室井は少しだけ口角を上げた。
「酷い顔なのは、お互い様だ」
そう言って、柔らかく唇を塞がれる。
室井を悲しくさせるのも幸せにするのも青島なら、逆も然りだ。
―お互い様なら、悪くはないね。
青島が目を閉じると、堪え切れなかったモノが少しだけ溢れた。
ベッドの上に胡座をかいて、煙草を咥える。
アメスピも室井の愛飲している煙草もないので、駐在所で和久にもらった煙草を口にしていた。
仰向けに寝転がったままじっと見上げてくる室井に、青島は苦笑した。
「少し眠ったら?」
青島が出て行ってから室井はろくに眠っていなかったらしい。
本人がそう言ったわけではないが、見ればそれくらい分かった。
不死身な身体でも、睡眠を必要としないわけではない。
身体が疲労している今ならきっと眠れるだろう。
青島の言葉には頷かす、室井は口を開いた。
「煙草、変えたのか?」
室井の声も眼差しも、いつもとそれほど変わりがない。
室井が初めて青島に見せた激しさは、行為が始まってすぐに失せていた。
代わりに、そこに青島がいることを確かめるように何度も名前を呼んでした。
青島自身夢中だったから、正確に室井を観察している余裕などあったわけではない。
だが、冷たいはずの手から感じる熱や、聞いたことがないくらい切羽詰まった室井の声は、忘れられそうもなかった。
それらも今は消え失せている。
今の室井は、いくらか穏やかにすら見えた。
「三日間世話になってた和久さんてお巡りさんに貰いました」
室井の唇に煙草を差し込んでやる。
「お巡りさん?」
「ええ、酒好きで説教好きなお巡りさん」
いい人でしたよと言ったら、室井の眉が少しだけ寄った。
青島はニヤリと笑う。
「妬いてんの?」
露骨に顔をしかめた室井の唇から煙草を取り上げる。
今までに室井がこんなに素直に感情を表に表したことはなかった。
青島にしてみれば嬉しかったのだが、室井は青島に背を向けてしまった。
「言っときますけど、浮気なんかしてませんからね」
室井からの返事はないが、勝手に話しを進める。
「あんな父親がいたら良いなーって思いました」
手の中の灰皿に灰を落とす。
「他にも真下って言う頼りないお巡りさんや、すみれさんって言う可愛いけど中々厳しい人とか、優しいけど真下には容赦ない真下の彼女とか……みんないい人でしたよ」
「…そうか」
「今度は室井さんも連れてくって約束しちゃいました」
「…そうか」
「行きましょうね、一緒に」
「……ああ」
返事は鈍くて重たいが、ちゃんとあった。
きっと、適当な相槌ではない。
少しだけ本音を白状した分だけ、室井が素直になっているように感じた。
隠してる本音はまだまだあるだろう。
これから、ゆっくり剥いでやればいい。
それは、自分を守るために作った室井の殻を叩き割った青島の役目だ。
青島は振り返らない背中に微笑む。
「ねぇ、室井さん」
「なんだ」
「俺を仲間にする方法って、無いんですか?」
尋ねたら、室井の背中が強張ったように見えた。
室井がそういう話しを青島にしたことは一度もないが、物語の中の吸血鬼には人間を仲間にする―吸血鬼にする術を持っていた。
現実の吸血鬼がそうできるのかどうか、青島には知る由もないが、室井の長い沈黙が答えのように思えた。
「あるわけないだろ」
バレバレだけど、嘘をつく室井が愛しい。
搾り出すような声に、もしかしたら我慢してくれていたんだろうかと思った。
青島を仲間にしてしまえばいい。
そう思う瞬間だって、あったのかもしれない。
室井がそうできなかった理由は、青島にも分かっている。
永遠の時を生きる苦痛を、室井が抱えていることを知っていた。
ただ室井を想っているだけだった自分は気楽なモノだと、青島は自嘲する。
だが、自嘲するだけでは済まさない。
今からでも、できることがある。
「俺を、仲間にしてくださいよ」
気軽に言ったが、言葉程気持ちは軽くない。
正直、永遠に生きることがどういうことか、青島には良く分からなかった。
分かるのは室井が苦しんでいることくらいだ。
室井と一緒なら、苦しくても頑張れる。
何より、室井が一人で苦しんでいるのが、堪えられない。
その気持ちだけは、本当だった。
それでも室井は背を向けたまま、嘘を続ける。
「できないと言ってるだろ」
「本当はできるんでしょ?」
「くどい」
「してくれるまで、言い続けますよ」
室井は溜息をついて、押し黙った。
言っても無駄と思われたのかもしれない。
青島は唇を尖らせて、煙草をくわえる。
「なら、他の吸血鬼捜し出して、勝手に仲間にしてもらっちゃいますよ」
もちろん本気だったわけではない。
ないが、凄い勢いで振り返った室井の形相を見て、後悔した。
「そんなことしたら、殺してやる」
本当に殺されそうな鋭い眼差しなのに、酷く悲しそうに見えた。
―この男に俺を殺せるんだろうか。
殺せるわけがないと高をくくっているわけではない。
青島を殺した後の室井がどうやって生きて行くのだろうかと、そんなことばかり気になった。
青島は咥えていた煙草を消してしまうと、灰皿をサイドテーブルに置いた。
「嘘に決まってんでしょ。俺だってイヤですよ」
青島をじっと睨んでいた室井だが、青島が視線を逸らさないと、やがて表情を緩めた。
そのまま、また仰向けに寝転がる。
室井を見下ろして、青島はポツリと言った。
「好きですよ」
最中に、堪え切れずに何度か言った言葉だった。
室井は最後までそれに答えてはくれなかった。
今もくれないだろうし、それを期待したわけじゃない。
ちらりと青島に視線を寄越す室井の目が、答えをくれているような気がしたからそれでよかった。
「泣かないでくださいよ」
「誰が泣くか」
茶化したら、室井は顔を顰めた。
その顔が愛しくて、笑みを零す。
「泣いてもいいですよ」
「……絶対ごめんだ」
室井の手が伸びてくるから、青島は前屈みになり身体を寄せた。
首筋に室井の手が触れる。
「桜は、まだ咲いてたか?」
「え?」
「…来年、見に行こう」
室井は青島の返事を待たずに、唇を塞いだ。
青島の身体がゾクリと震える。
未来に向けた、確かな約束。
室井が口にしたのは、初めてのことだった。
好きだと言っては貰えなくても、その一言があれば今は十分だ。
きっと、室井が青島に愛を語る日も、そう遠くはない。
「毎年、見ましょうね」
唇が触れる距離で青島が笑うと、室井は苦笑を浮かべて、ただ頷いた。
今は小さな約束しか交わせなくても。
室井はいずれきっと青島に愛を語る。
その時には、室井にはもっと大きな決断をしてもらうことになるだろう。
青島の大きな決断は、さっきしたばかりだ。
いや、もう、ずっと前から決めていた。
室井と共に生きるのだと。
―俺が死ぬまでに、決断してもらわないとね。
青島はそう思いながら、室井に寄り添った。
END
2006.7.15
あとがき
な、なんとか、まとまった…のかな?(汗)
書きたかったラストは書いたつもりなのですが、書ききれたのかどうか;
もっと上手に書けたら良いのですが、
それを言ったら永遠に小説が書けなくなってしまうので諦めよう…(おい)
先のことを約束する二人と、
仲間にするしないという会話を交わす二人が書きたかったんです。
好きだと言えない室井さんの、精一杯の愛情表現が約束だったんじゃないかな。
室井さんが本当に青島君を仲間にするかどうかは分かりませんが、
二人の気持ちは繋がったので、二人とも幸せなのじゃないかと。思います。
願望としましては、室井さんの傍にはずーっと青島君がいて欲しいなぁと思いますが、
青島君を仲間にはせずに最後まで看取ってくれるほうが
室井さんらしいような気もします。
でもなぁ…無類のハッピーエンド好きなもので(笑)
長い連載でもないのに、随分時間が掛かってしまいました;
MOMO様、お付き合いくださって皆様。
本当に有難う御座いました!
ヴァンプの二人は、これにて無事にまとまったんじゃないかと思います。
恋人編なんて感じで、また小話が浮かんだら、
小話掲示板にこそこそと書きたいです。
宜しければ、またお付き合い頂けたらと思います。
宜しくお願い致します(^^)
MOMO様、この度は素敵なリクエストを有難う御座いました!
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