「室井さん、オレえり曲がってないです?髪は?」
「大丈夫だ。ちゃんとしてる。」
「よし!じゃいきますよっ。」

「かずさん、この度はお屋敷200000HIT、おめでとうございます!」
「めでたい日にずいぶん遅くなってしまって申し訳ありませんでした。」
「『これからもどうぞ、みんなのために、それからなによりわたしのために!おからだご自愛なさりつつバリバリご活躍くださいますよう!』…っと、
 木村リカからメッセージです。」
「数字上のこともですが、いつもあなたはあなたのもとを訪れる方を本当にしあわせにしていると思います。それが何より偉大なことだと思います。」
「…もちろん、オレたちのこともね。ね、むろーいさん。」
「…これからも、宜しく頼みます。あなたのなかに、我々が息づく限り。」
「かずさん、だーい好きです!あなたがオレたちのことを想ってくれてるのとおんなじくらいね!」




ちょっと気味の悪い妄想を繰り広げてしまいましたが、すみませんこれ全部本心なんで!(笑
わたしの脳内室井さんと青島くんは、こう言ってます。間違いなく。
本当に、かずさんがいてくださって、かずさんのお屋敷が存在してくださって、よかった。
あなたに会えてよかった!これからもずーっと(と、とうとう言い切るようになってしまいましたよ(笑 )、ずーっとよろしくお願いしますv
大好きですかずさん〜〜〜!



木村リカよりストーキングと愛を込めてv 本当に遅いお祝いですみませんでした;





リカさんからもお祝いを頂きました〜!
リカさんちの青島君と室井さんが、拙宅のお祝いに駆けつけてくださいましたよっ。
感動です〜!(涙)

リカさんもリクエストを聞いてくださったので、これ幸いと
「お花を持った青島君v」というメルヘンなリクエストをしてしまいました(笑)
でも、私の選択は間違ってなかったと思うの。
ちゅーりっぷ片手の青島君の可愛いこと可愛いこと可愛いこと。
オレンジっぽいピンクのお花というのも可愛いんですよね〜v
し、しかも、私に贈るお花を探してるんですよ、この青島君と室井さん!(鼻血)
室井さんもね〜凄い真剣に探してくれてるし〜(笑)
脳内で「かわいい?」を連呼してる室井さんが可愛くて可愛くて。
最後は二人とも正装で私に会いに来てくれてるし!(来てませんよー)
白タキシードな青島君、白いお召し物がお似合いになるのは、ご本尊の特徴かな。
そのままお婿に来てくれないかなっ(室井さんのところに)

(余談ですが、「オレンジとか黄色いお花をベースに作った花束が好き」という
私のいらない情報を覚えていてくださって、室井さんが抱えている可愛い花束ができあがったのではないかと〜v)

青島君と室井さんのお言葉も、リカさんがくださったメッセージも、
とてもとても恐縮でしたが本当に嬉しかったです。
幸せにして頂いているのは、こちらの方だとつくづく思いました。
リカさんも、ここをご覧のお客様も、もちろん室青のお二人も(^^)
幸せを沢山有り難う御座いました!

リカさん、お返しはストーキングと愛の倍返しで宜しいでしょうか?(よろしくない)
大好きも、会えて良かったも、こちらの台詞。心から思います。
出会ってくれて、有り難う御座いましたっ(笑)
本当に有り難う御座いましたー!大好きですよーv


かず